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横浜市青葉区と東急スポーツシステム株式会社が連携協定を締結

~スポーツを通じた地域振興、高齢者の健康増進、子どもの成長支援を推進~

2026.07.02

東急スポーツシステム株式会社(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:佐藤 悠歩、以下「当社」)は、横浜市青葉区(区長:中島 隆雄、以下「青葉区」)と2026年6月30日(火)に「横浜市青葉区と東急スポーツシステム株式会社とのスポーツを通じた地域振興及び高齢者の健康増進に関する連携協定」(以下「本協定」)を締結しました。

 


当日の締結式の様子(写真左から:鈴木副区長、中島区長、弊社社長の佐藤、クラブ代表の阪本)

 本協定は、青葉区と当社が相互の連携を強化し、子ども・子育て世代の運動・学びの機会創出、スポーツを通じた地域活性化、高齢者の健康づくり、介護予防・フレイル予防及び高齢者の社会参加、障害者支援、地域の防災防犯等の取り組みを通じて、地域の活性化と多世代の健康づくりにつなげることを目的としています。

  

 ホームゲームや地域活動、その他多様なイベントを通し、多角的な人材育成に取り組みクラブの公共性を高めることで、共生社会の実現と社会課題の解決を目指し、まちの活性化と人々の生活を豊かにすることに挑戦している我々レイエスとしましても、より一層多くの取り組みを通じてこのまちの一部として機能と責任を果たしていけることを大変嬉しく思います。

 

連携協定概要

 

(1)子ども・子育て世代の運動・学びの機会創出に関すること 

(2)スポーツを通じた地域活性化に関すること

(3)高齢者の健康づくり、介護予防、フレイル予防の普及啓発及び認知症に対する理解促進に関すること

(4)障害者への支援・普及啓発に関すること

(5)地域の防災防犯、災害時における施設開放に関すること

  

参考