東急SレイエスFC

クラブ概要

Club overview

 


クラブ

 


東急SレイエスFC

 東急SレイエスFCは、東急スポーツシステム株式会社が運営するフットボールクラブとして、神奈川県・東京都内にて活動し、幼児から大人までを対象に約2,700名のメンバーが所属しております。横浜市青葉区をホームタウン、東急沿線を活動拠点としてまちづくり機能の一角を担っています。

  

 フットサルとサッカーの専門チームを有する国内でも稀有な存在として、一貫指導体制のもと、真の人材育成とフットボールの追求を目指しています。

 

 また、海外遠征や地域連携、多様なイベントなどの活動を通して、より多角的な人材育成とスポーツの価値向上、そしてクラブの公共性を高めることで人々の生活を豊かにすることに挑戦しています。

 

 

代表メッセージ

 

 我々の仕事は、たかがフットボール、されどフットボールの間に存在します。日常の些細なシーンに感情が揺さぶられ、生活や人生に魅力あるストーリーを与えてくれるのがフットボールです。

 

 出場機会に恵まれなかった選手がそこで立ち止まったとき、ストーリーは生まれるでしょうか。リーグ降格が決まったシーズンを送ったチームの中にも、未来のためにかけがえのない経験を積み、確かな成長を実感した選手もいるでしょう。そのチームの一年は失敗、なのでしょうか。スクールの体験日、泣いてしまって最後までプレーに混ざれなかった子と、付き添ったお母さんのその一日は、無駄な時間だったのでしょうか。

  

 断片的、表面的なものだけでそのもの自体の価値が叫ばれることも多い世の中で、選手だけでなく、観ている人、支える人にも充実感や高揚感、時には喪失感を与えることで生きている実感を感じさせてくれるフットボールの価値。ボール一つあれば誰とでも繋がれる、インクルーシブで一つの言語として機能するフットボールの価値。
そしてそれらを長く深く、ファミリーで、地域やパートナーと共にストーリーで捉えられる我々のようなクラブの価値は"more than FOOTBALL"の哲学のもと、その文字通りに揺るぎないものになって行くと信じています。

  

 「レイエス」が街中に張りめぐらされ、「Made in Reyes」が世界中で活躍する未来を目指しています。
 そしていつかこの国でも、フットボールクラブがまちと人々の生活に不可欠な機能として認められる日が来るよう、私たちはフットボール以上のフットボールを体現し続けます。

 

 

クラブフィロソフィー - クラブの哲学 -

 レイエスに関わるすべての人々に成長を届け、それぞれが思い描く以上の姿、思っている以上の未来を届けるクラブを目指します。
 
 ・クラブの働きかけのすべては、「それよりも、今よりも」を目指した考えで成り立つ。
 ・フットボールを通してフットボールよりも大切なものを伝える。
 ・フットボールよりも価値のあるフットボールがある世界を体現する。

 

 

ビジョン - 目指す姿 -

  

  

 root for ...には ”~を応援する ” という意味もあります。応援がルーツとなってクラブとまちに循環していくように、「ルーツであれ。ルーツになれ。」を合言葉に、ビジョンの体現に向けて相応しい活動と存在を目指していきます。

 

ミッション - 志 -

 ・日本一スポーツ参加率の高い地域へ!(=健康づくり)
 ・日本一人が育つ場所へ!(=人づくり)
 ・日本一活気がある街へ!(=街づくり)

 

バリュー - 価値観 -

 

行動指針

0から1を生み出し、1を2にかえる

つまづいても構わない。歩き始め続けること。

ONE FOR CLUB,CLUB FOR ALL.

 

2026シーズンスローガン

 「レイエスらしさ」とは、完成のない問い。
 大切にしてきた価値を守りながら、挑戦を止めず、自分たちを超えていく姿勢そのもの。

 

 2026シーズンはスローガン 「らしくあれ」 のもと、それぞれの個性を活かし合い、みんなで“新しいレイエス”をつくっていく一年に。

 

アカデミー

 

東急SレイエスFCアカデミー

 東急SレイエスFCアカデミーは、フットボールに関する育成機関の総称で、18歳以下のチーム・スクールを括るものです。

 

アカデミーフィロソフィー

 我々が提供するフットサル、そしてサッカーのトレーニングや様々な活動は、やがて人生を豊かに生きるのに役立ちます。技術面へのアプローチだけでなく、教育的要素も含めたコーチングにより競技力の向上と人間性の向上に努めます。

 

アカデミービジョン - 目指す姿 -

 ・常に世界を視野に入れ、基準を更新し続ける育成機関として、国内中から信頼される存在になる。

 ・育成プロセス、選手輩出、活動文化を通じて、クラブの社会的価値を向上させる。

 ・アカデミーから生まれるストーリーと人材により、クラブのブランドと誇りを形成する。 

  

育成目標

自らを成長させ続ける力を持った選手の育成

 

・選手の「みる、考える、やる」を大切にすることで、状況を判断し、適切な決断を下して行動できる、能動的知性を養います。

 ・選手の「もっと…」を引き出せるチャレンジングな環境を提供し、フットボールの本質となる更なる可能性を追求します。

 ・選手の「自分らしさ」を尊重し、共に「新たな自分」を探求することで、チームにおける個性の活用と特長の最大化を図ります。

 

アカデミーの特徴

フットサルからサッカーへ、フットサルからフットサルへ

 

 サッカー・フットサルにおいて世界で活躍するプロ選手たち。彼らに共通している事実。それは“才能”だけではなく「幼少期にフットサルをプレーしていた」ということ。厳密には、フットサルはサッカーとは異なるスポーツですが、そこから学び身に付けるスキルは、将来より優れたフットボーラーへ成長するための重要なカギとなっています。

 

指導の特徴 -選手が自ら成長するための指導方法-

モチベーションの向上

 

 選手が意欲的にプレーできるよう褒め、励まし、自ら成長できる環境を提供します。

 

 

 質問調のコーチングによって、問題や課題を自分自身で解決していけるようにサポートし、自分の考えをまとめて相手に分かりやすく論理的に意見を伝えるスキルを獲得していきます。

 

質問調のコーチング

自己フィードバックの活性

 

 あらゆるプレーや行動に対して振り返るきっかけを与えるアプローチを行い、選手の自ら試行錯誤していく習慣を養うことで、技術の上達や心の成長につなげます。

 

 

クラブアドバイザー

クラブアドバイザー

ハビエル・ロサーノ・シド
Javier Lozano Cid

選手の中に必ずある「ダイヤモンド」を見つけて、
それに気付かせ、それを選手と一緒に磨き続けること。

獲得タイトル 96年 欧州選手権優勝
00年 FIFA FUTSAL 世界選手権グアテマラ大会優勝
01年 FIFA FUTSAL CUP 優勝
04年 FIFA FUTSAL 世界選手権台北大会優勝
05年 UEFA FUTSAL CUP 優勝
経歴 FIFA FUTSAL インストラクター
UEFA FUTSAL COMMITTEE委員
96~06年スペインフットサル代表 監督
02年 日韓W杯サッカースペイン代表 コーチ
J-フロンテッジ テクニカルディレクター
レアルマドリード 育成部長
スペインフットサルリーグ 会長
スペインプロリーグ協会 会長
東急SレイエスFC クラブアドバイザー

 

選手の中に必ずある「ダイヤモンド」を見つけて、それを気付かせ、それを選手と一緒に磨き続けること。

 「フットボールのゲームでは二度と同じ場面はやってこない。それは人生とよく似ている。もしも決められたことしかプレーできなかったら、ゲームの局面が変化した時に対応できるだろうか。“ゲームで活きるプレイヤー”・“自ら人生を切り開ける人間”の育成。その探求こそ、我々の目指すフットボールのテーマである。選手自ら考え、決断し、内省するサイクルを生み出すフットサルは、サッカーの世界を広げ、それはやがて人生を豊かにしていくのである。」

 

歴史

クラブ(東急SレイエスFC)


2019年度

「フットサルからサッカーへつなげる、フットサルからフットサルへつなげる」という育成モデルを日本で表現し続けるクラブとして、一貫指導体制の中での真の育成とフットボールへの追求、スポーツの更なる可能性の拡大を目指し、地域密着型のフットボールクラブへ生まれ変わる

レイエスパートナー制度発足

2020年度

TOKYU S Reyes FC Online Store開店

レイエスサポーター制度発足

2026年度

クラブビジョン刷新

シーズンスローガン策定

アカデミービジョン策定

チーム(東急SレイエスFC)


2000年度 東急スポーツシステム㈱が運営するサッカースクール(あざみ野校・新百合ヶ丘校)の卒業生を対象とした中学生対象の育成クラブ『FC Los Reyes』 発足
2004年度 スクール卒業生だけではなく地域にも門を開き、“育成と強化の両立”を目指すクラブへの方針転換に伴い、『東急SレイエスFC YOKOHAMA U-15』へ名称変更
ナイキプレミアカップ神奈川県大会 第3位
2005年度 県や市に4種登録せず、“フットサルをサッカーにつなげることを主とした、U-15昇格を目指す”未登録クラブチーム『東急SレイエスFC YOKOHAMA U-12』 発足
2007年度 クラブユース選手権神奈川県大会 クラブ初の関東大会出場(U-15)
2008年度 クラブユース選手権神奈川県大会 クラブ初の優勝(U-15)
高円宮杯神奈川県大会 3位(U-15)
全日本少年フットサル大会神奈川県大会 クラブ初の優勝(U-12)
東急SレイエスFC YOKOHAMA U-12の活動を終了し、スクールのレイエスクラス(選抜クラス)へその機能を移管
2009年度 クラブユース選手権神奈川県大会 準優勝/フェアプレー賞(U-15)
高円宮杯神奈川県大会 準優勝(U-15)
2010年度 クラブユース選手権神奈川県大会 優勝/フェアプレー賞(U-15)
2011年度 クラブユース選手権神奈川県大会 優勝(U-15)
神奈川県U-15トップリーグ クラブ初の優勝(U-15)
高円宮杯神奈川県大会 第3位(U-15)
2012年度 高円宮杯神奈川県大会 クラブ初の優勝/フェアプレー賞(U-15)
神奈川県U-15トップリーグ 準優勝(U-15)
JリーグU-13メトロポリタンリーグDグループ 優勝/1部昇格(U-13)
2013年度 日本クラブユースサッカー選手権神奈川県大会 優勝(U-15)
2014年度

関東U-15リーグ クラブ初昇格(U-15)

日本クラブユースサッカー選手権神奈川県大会 優勝

神奈川県U-15トップリーグ 優勝(U-15)

2015年度 日本クラブユースサッカー選手権全国大会 初出場(U-15)
2016年度

日本クラブユースサッカー選手権神奈川県大会 優勝/フェアプレー賞(U-15)

日本クラブユースサッカー選手権全国大会 ベスト32(U-15)
神奈川県U-15トップリーグ 優勝(U-15)
関東U-15リーグ 2部昇格(U-15)
関東U-13リーグ 1部昇格(U-15)

2017年度 関東U-15 2部リーグ 7位(U-15)
関東U-13 1部リーグ 4位(U-15)
2018年度 関東U-15 2部リーグ 8位(U-15)
関東U-13 1部リーグ 準優勝(U-15)
JリーグU-13メトロポリタンリーグBグループ 4位(U-13)
ベトナム日本国際ユースカップU-13inビンズン 優勝(U-13)
2019年度

スクール事業と名称を統合し、クラブエンブレムをリニューアル
クラブアドバイザーにハビエル・ロサーノ・シド氏 就任

サッカーU-18・フットサルU-15発足

2020年度

サッカーTOPチーム発足

高円宮杯JFA全日本U-15サッカー選手権全国大会出場 初出場

全日本クラブユースサッカー選手権(U-18)Town Club CUP 2020全国大会 初出場 準優勝

2021年度

全国クラブチームサッカー選手権神奈川県大会 優勝

全日本クラブユースサッカー選手権(U-18)Town Club CUP 2021全国大会 初優勝

全日本U-15フットサル選手権大会神奈川県大会 初優勝 

全日本U-15フットサル選手権大会関東大会 初出場 準優勝 

全日本U-15フットサル選手権大会全国大会 初出場 準優勝

2022年度

全国クラブチームサッカー選手権神奈川県大会 準優勝

横浜市民大会 準優勝

神奈川県社会人サッカー3部リーグ大会及び第42回神奈川県社会人サッカー選手権2部昇格トーナメント 2部昇格

全日本クラブユースサッカー選手権(U-18)Town Club CUP 2022全国大会 優勝

全日本U-15フットサル選手権大会神奈川県大会 準優勝 

2023年度
全日本クラブユース選手権 関東ベスト32(U-18)
高円宮杯 JFA U-18 サッカーK4リーグ 優勝 K3リーグ昇格

日本クラブユースサッカー選手権関東大会 ベスト4(U-15)

日本クラブユースサッカー選手権全国大会 ベスト32(U-15)

全日本U-18フットサル選手権大会神奈川県大会 優勝

全日本U-18フットサル選手権大会関東大会 準優勝

全日本U-18フットサル選手権大会全国大会  4位

2024年度

神奈川県社会人サッカーリーグ2部Bブロック 優勝 県1部リーグ昇格
全国クラブチームサッカー選手権大会神奈川県予選 ベスト4

横浜市民大会 優勝

全日本クラブユース選手権 関東大会12位(U-18)

全日本クラブユースサッカー選手権(U-18)Town Club CUP 2024全国大会 5位

日本クラブユースサッカー選手権関東大会 ベスト64(U-15)
高円宮杯 全日本ユースサッカー選手権 関東ベスト16(U-15)

神奈川県U-18フットサルリーグ2024 優勝
U-18フットサル関東チャンピオンズリーグ 準優勝(FU-18)
U-18フットサル地域チャンピオンズリーグ 優勝 全国ベスト4(FU-18)
全日本フットサル選手権U-15神奈川県大会 準優勝 (FU-15)
2025年度

2025年 神奈川県社会人サッカー1部リーグ 5位
第44回神奈川県社会人サッカー選手権大会 準優勝
第61回全国社会人サッカー選手権大会 関東予選初出場
第32回全国クラブチームサッカー選手権神奈川大会 ベスト8

神奈川県クラブユースリーグカップ 3位
高円宮杯 JFA U-18 サッカーK5リーグ 優勝 K4リーグ昇格
日本クラブユースサッカー選手権関東大会 ベスト4(U-15)
日本クラブユースサッカー選手権全国大会 ベスト32(U-15)
高円宮杯 全日本ユースサッカー選手権 関東  ベスト16(U-15)

第12回神奈川県U-18フットサルチャレンジ 優勝(FU-18)
第12回 全日本U-18フットサル選手権 神奈川県大会 優勝(3連覇)(FU-18)
第12回 全日本U-18フットサル選手権 関東大会 優勝(クラブ初)(FU-18)
第12回 全日本U-18フットサル選手権 全国大会 3位(FU-18)
第20回 神奈川県U-18フットサル大会 優勝(FU-18)
第18回 神奈川県U-18フットサル1部リーグ 優勝(3連覇)(FU-18)
第4回 関東U-18フットサルチャンピオンズカップ 優勝(FU-18)
第10回 U-18フットサルリーグ地域チャンピオンズカップ 優勝(FU-18)

神奈川県U-18フットサル2部リーグ 優勝(FU-15)
全日本U-15フットサル選手権 神奈川県大会 優勝(FU-15)
全日本U-15フットサル選手権 関東大会 優勝(FU-15)
全日本U-15フットサル選手権 全国大会 3位(FU-15)


スクール(東急Sレイエス フットボールスクール)

※NASスクール:レイエス フットボールスクール

2004年度 スペインサッカー協会と育成メソッドのライセンス契約 締結
2005年度 『J-フロンテッジ フットボールスクール』 開校
テクニカルディレクターにハビエル・ロサーノ・シド氏 就任
あざみ野・横浜金沢・渋谷・アトレ大井町・リーヴ新百合ヶ丘・ルネサンス相模大野
2006年度

ロンド上北台・リーヴ北戸田 開校

多摩スワロー体育クラブのタマスフットボールスクール国立学園小学校へ指導者派遣

2007年度 NAS聖蹟桜ヶ丘・リーヴひばりヶ丘・大田・北烏山 開校
2008年度 ルネサンス橋本 開校
レイエスクラス(選抜クラス) 発足
2009年度 池袋 開校
コーチングスタッフがフットサル日本代表コーチ 就任
コーチングスタッフが日本サッカー協会フットサルインストラクター 就任
2011年度 川崎 開校
コーチングスタッフがフットサル日本代表コーチ 就任(フットサルW杯ベスト16)
アトレ大井町 閉校
2012年度 ルネサンス東久留米 開校
2013年度 ルネサンス北朝霞・NAS南林間 開校
2014年度 たまプラーザ・ルネサンス湘南台 開校
2015年度 大田・北烏山 閉校
2016年度 ルネサンス北朝霞 閉校
2017年度 NAS溝の口 開校
ルネサンスひばりが丘・ルネサンス東久留米・ルネサンス北戸田・ロンド上北台 閉校
2019年度

これまで理想として掲げてきた「フットサルからサッカーへつなげる、フットサルからフットサルへつなげる」という育成モデルを日本で表現し続けて行くために、スクール事業で限られた年代のみではなく、総合型フットボールクラブとして、一貫指導体制のもと真の育成を目指すという方針転換により、14年間協働してきたスペインサッカー協会との契約を終了し、『東急Sレイエス フットボールスクール』へ名称変更

鶴間公園のフットボールスクールへプログラム提供

2021年度

仲町台 開校

川崎 閉校

2022年度

リーヴ新百合ヶ丘 閉校

2023年度

むつみ幼稚園 開校

四ツ谷スポーツスクエアのフットボールスクールへプログラム提供

ルネサンス相模大野 閉校

仲町台 閉校

新百合ヶ丘 開校

2024年度

東山田 開校


施設(アディダスフットサルパーク)

1997年度 第1店舗となる「嶮山フットサルクラブ(2面)」 開業
2001年度

嶮山フットサルクラブから「アディダスフットボールパーク嶮山(2面)」へ名称変更

2001年度

「アディダスフットボールパーク横浜金沢(3面)」 開業

2001年度 日本初の屋上フットサル場となる「アディダスフットボールパーク渋谷(1面)」 開業
2007年度 アディダスフットボールパークから「アディダスフットサルパーク」へ名称変更
2009年度 ヤマダ電機日本総本店池袋に「アディダスフットサルパーク池袋(1面)」 開業
2011年度 ラ チッタデッラ内に屋根付き全天候型フットサル場として「アディダスフットサルパーク川崎(2面)」 開業
2012年度 アディダスフットサルパーク嶮山があざみ野ガーデンズに移転し、「アディダスフットサルパークあざみ野(2面)」へ名称変更
2014年度 東急百貨店たまプラーザ店に「アディダスフットサルパークたまプラーザ(2面)」 開業
2017年度 フットサルクラブNAS聖蹟桜ヶ丘から「アディダスフットサルパーク聖蹟桜ヶ丘(1面)」として開業
2018年度 「アディダスフットボールパーク渋谷(1面)」が東急百貨店東横店から渋谷ストリームへ移転
2021年度 「アディダスフットサルパーク川崎(2面)」閉業